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受付時間10:00~22:00(月~土)まずこの塾に出会った理由は、自分の意志の弱さにあったと思います。○○塾の大量の宿題や家族からのプレッシャー、そして友達の「遊ぼう!」というゆうわく、全てに押しつぶされ、全てを投げだし、全てから逃げていた僕。
そんな僕に手を差し出してくれたのがこの塾「那波塾」でした。
○○塾を退塾する前泣きながら両親と相談し、自分の隠していた心の中の全てを表に出したあの夜、あの夜のおかげで僕は次に入る塾は死ぬ気でやろう!という固い意志を心に持つことが出来たんだと思います。
母が偶然見つけた那波塾のホームページは、神様からの助けの手であり、最後の助け舟だったんだと思いました、
初めての授業は、不安、きんちょうなどいろいろな思いが心の中にありました。しかし、同じ中学校の友達がやさしく教えてくれたおかげで、この塾にも慣れることが出来ました。夏には、深夜特訓など楽しい行事が盛りだくさんの反面、特訓という大変な行事もありました。しかし友や先生が支えてくれたおかげで、乗り切ることができました。
チャレンジクラスは読解力チャレンジと数学チャレンジを受けていました。
読解力は国語が嫌いだった僕が、心から大好きと言えるほどになりました。数学チャレンジは、苦手な部分を篤先生が、おもしろおかしく教えてくれたので、数学も良い点を取れるようになりました。
最初は、だらけてばかりだった僕の順番は168人中110番などと下の方でしたが、40人抜きをして70番までに上りつめることができました。そんなに良いとはいえませんが、下の方だった僕にとっては、涙が出るほどうれしかったです。内申点が21という絶望的な内申点も30と9つも上げることができました。
学校の先生は、おもしろいくらいにどんどん成長していくな!とほめてくれるほどになりました。
※ 原文のまま
私は3年生の夏に入塾しました。那波塾に入る前は部活一本で勉強なんか全然しない日々が続いていました。そのせいで1年生まではそこそこだった成績もガタ落ち。どこも行ける高校がないんじゃないかと不安でした。
そんな時体験に行ったのがこの那波塾でした。そして正式に入塾しました。入ったときに志望校は実は一宮南高校でした。正直行けるかどうか不安だったけど心のどこかで大丈夫だと安心していました。だから成績も今のままキープできればいいかなと思っていました。
しかし夏休みに入り夏期講習が始まると今までの生活は一変し、朝から夕方まで勉強づけの毎日が続きました。正直大変だなあと思うことは多々ありましたが何とか乗り切ることができました。
そして夏が終わった頃、私の成績は少しずつではあるものの上がってきました。そしてだんだん自分に自信がついていき、志望校を1つ上の興道高校にしようと思いました。興道はまだ全然安全圏じゃなかったから受かるかどうか不安でした。
そして冬期特訓が始まりました。もちろん大変でした。でも確かな手ごたえがありました。年が明け、いよいよ受験シーズン。このころは興道高校か一宮西高校かで迷うまでになっていました。
私立の合格発表があり、私は一宮西高校一本にすることを決意しました。受験当日、私は精一杯頑張り、ベストを尽くせました。
私にとって那波塾とは、自信がなかった私に自信をもたせてくれて、勉強に対する姿勢などを変えてくれたところです。おかげで自分が一番行きたい高校を見つけることができました。私はこの塾に入って、一切後悔していません。むしろ入っていなかったら・・・と思うとおそろしいものがあります。私はこの塾と出会えたことにとても感謝しています。
※ 原文のまま
一宮高校という大変レベルの高い高校に入学させて頂いた先生には、感謝してもしきれません。
家で全然勉強しない僕が一宮高校に入学できたのは先生の力あってこそです。
那波塾ほどいいところは絶対ないと思いました。
今でも塾でみんなや先生と勉強したことがいつでも頭の中で鮮明に巡っています。
塾に残って勉強したり、みんなで塾に行ったり、勉強がこんなに楽しいものだと教えてくれたのも先生です。途中で何回も挫折しそうになった時も、先生の励ましのおかげで立ち直ることが出来ました。
僕はこの那波塾に行けた事を誇りに思っているし、これからもずっと誇りに思っていくと思います。
本当にありがとうございました。
※ 原文のまま
私は3年生になってからホワイトボードアプリを利用させてもらっています。
そのアプリのよい所は、まず塾で聞きのがした分からない問題を家で先生に聞けるという所です。先生は夜遅くてもしっかり教えてくれます。次に先生がたくさんの色を使いながら図を書いてくれる所です。数学の図形の問題では本当にお世話になりました。その図もスクリーンショットして後から見直しができるようになっています。
テスト週間や3年生になると分からない問題がたくさん出てくると思います。その分からない問題が塾で質問できなかった時、家で勉強していて分からない問題が出てきた時、ホワイトボードアプリをぜひ活用してみてください。
そして分からない問題をゼロにしてテストや受験に自信をもって臨んでください!!
※ 原文のまま
5年生から勉強がむずかしくなると、母から聞いたので、ぼくも、しょう来はしっかりとした仕事につきたいので、今のうちに勉強をしっかりしたいので、このじゅくで勉強の力を身に付けたいです。だから親のためにも、しょうらいのためにも勉強をがんばります。
最初ぼくが入っていたじゅくでは、成績があまり上がらなかったので「本当にこのままでいいのかな」と思い母に相談しました。そしたらこのじゅくがあって、やってみたら、本当にわかりやすく教えてもらえたので、「ここならだいじょうぶかも」と思い、やる気をもって入ることを母に言い、このじゅくに入りました。
だけどここのワークは、むずかしく、これが本当の勉強だなと思い負けずにやる気だけをもってワークに取り組みました。
問題で直しが終わったり良い点が取れると、やる気だけがどんどんわいてきて、楽しくなりました。
この気持ちを忘れないで勉強に取り組みたいです。
※ 原文のまま
昨日は中3旅立ちの会を開いて下さり有難うございました。
写真も頂きました。
だるまの目入れや食事会の様子等、塾での楽しい様子を見る事が出来ました。そして、子ども達に何度も食事をご馳走してくださり、有難うございました。
先生からのお手紙も読ませていただきました。
本当に子ども達に寄り添い、勉強だけではない様々な経験をさせて頂けた事に感謝しかありません。
この先高校生になりどんな風になっていくのか不安もありますが、先生方に恥じないように成長していけるよう親として見守っていきたいと思っております。
今まで大変お世話になりました。
本当にありがとうございました。
※ 原文のまま
僕は中学1年生からこの塾に入塾しました。
最初は塾を休みたくてしかたなかった時もたくさんありました。勉強は嫌いだったし、めんどくさかったので最低限度の勉強量しかやっていませんでした。
けれどチャレンジクラスをしたり、勉強する時間を少しずつ増やしていくと、どんどん順位や点数が上がっていき、いつしかテストも90点台が増えていって順位も1ケタに入ることもできました。
初めて1ケタに入った時のうれしさは今もずっと心の中にあります。
そのうれしさをもう一度味わうことができると考えたら、いやいやしていた勉強も誰にも言われずにするようになっていました。
全ての原動力になった出来事も経験させてくれた那波塾には感謝しかありません。先生方にたくさんのことをおもしろおかしく教えてもらい、たくさんの質問に答えてもらったおかげで今の自分がいます。
今まで学んだたくさんのことを生かしていきたいと思います。
※ 原文のまま
僕は那波塾に2年生の3学期に入りました。
そのころは自分の成績も最低で、すべてが落ちこんでいました。特にひどかったのは英語でした。自分は英語の単語、文法がとても苦手でした。なので那波塾に入って英語を得意になりたいと思っていました。
那波塾での英語はとても有意義なものでした。やること全てに意味があったと思います。
一番よかったことは、特訓、ラストスパートの授業でした。自分は春の特訓から最後のラストスパートまで本当によくのり切ったと思います。頭がおかしくなる一歩手前まで勉強したと思うくらい勉強しました。
自分にとっての那波塾は人生の一部となりました。
那波塾ではとほうもない時間、自習室などで過ごしました。
自分にとっての那波塾はとてもよい時間をすごさせてくれた、ありがたい存在です。
※ 原文のまま
僕は1年生の12月に初めて入塾しました。
最初は英語が本当に苦手でした。英文の訳し方もあやふやだったり、英単語を見ることさえ嫌でした。テストでも他の教科で良い点がとれたとしても、英語の点数が足を引っ張り、なかなか順位がのびない時期が半年くらい続きました。その中で塾長をはじめ色々な先生が英語の授業のとき、僕をたくさんあてたり、僕から英文を訳しはじめたりと僕からしたら苦痛でしかありませんでした。
しかし、日にちが経つたびに点数が伸びはじめました。なぜだろうと思ったら、僕を中心に当ててくれたりした理由に初めて気づきました。3年生になると苦手教科で点数がとれない嫌いな教科から点数を安定してとれる好きな教科になりました。
もし僕が那波塾に入塾していなかったら、こんなにも成績が伸びることなんてなかったし、高いレベルの高校に挑戦できるまでに成長できたとは思わないです。先生方は苦手教科を好きにさせてくれる本当にすごい先生ばかりだと思いました。
2年間本当にありがとうございました。
※ 原文のまま
私は中1の初めでこの塾に入りました。
一番最初の全県模試の順位は塾の中でも下から数えた方が早い順位でした。
このときから一宮西高校を目指していました。
でも今のままでは、ほぼ100パーセント受からないと誰もが口をそろえて言うような成績でした。
中1の一学期の内申は35。でも私は絶対に志望校を変えませんでした。
それは自分の強い意志があったからではなく、この那波塾を信じていたからなのです。
そして毎日努力を続け、3年生の三学期ではついに内申を10個以上あげ、45になりました。
私にとって那波塾は、自分を成長できる場だと思っています。
最初は怒られただけでもう行きたくない、そのくらい弱いわたしでした。でも今では怒られても、次はがんばる!!!と強くなることができました。
那波塾。
そこは勉強を学ぶ場だけではないのです。
人間的に大きく成長できる場なのです。
那波塾に通っている後輩のみなさん。今の目標を絶対に諦めないでください。
目標は諦めた時点で叶う確率は0パーセントになります。
そして那波塾を信じてください。
それが私の願いです。
※ 原文のまま
僕は中学校に入る時にこの塾にはいりました。
僕は塾に入った当初から「勉強は塾でやるからいいや」といったように塾以外ではずっと遊び続けていました。ですがこんな僕でも学校内で上位の成績をとることができていました。
それは塾の先生の授業や手厚いサポートのおかげであったと受験を終えた今、改めて思いました。
僕はよく先生に「もっと勉強したほうがいい」「もっと量を増やしたほうがいい」といった勉強量についてよくいわれました。これをいわれていた時期、僕はイヤイヤといった状態に近い心境で勉強していましたが、やり続けているうちに解ける問題が増え、勉強がたのしいと思えるようになりました。
この塾に入っていなかったら僕は勉強もしない勉強の楽しさにも気がつかない人になっていたと思います。
僕に勉強する機会を与えてくれた塾に感謝しています。
※ 原文のまま
一年間でしたが、大変お世話になりました。
那波塾で受験に取り組めたこと、本当によかったと思っています。
なかなかスタートが遅く、先生からの激励も、がんばりで応えられない息子に歯がゆさを感じましたが、先生方のおかげであの子なりに受験に臨めるようになりました。
もっと早く那波塾でお世話になればよかったと思うこともありますが、三年生の間だけでも入らせてもらって感謝でいっぱいです。
明日は受験本番です。
あとは度胸と運で勝ち取ってほしいです。
いつも楽しい授業をありがとうございました🍀
※ 原文のまま
わたしにとって那波塾は、二つ目の家のような存在でした。
正直、言ってしまえば、家で勉強していた時間よりも、塾で勉強した時間の方が長いと思います。
いや、完全に。(笑)
今では、塾にいるだけで楽しいと感じます。
塾には、友達がいて、そして信頼できる先生方がいます。
私は中1の頃から一宮西高等学校にあこがれていました。
結果はまだ分りませんが、受験することができたことだけでも、とてもありがたく思っています。
学力検査当日、私は何を信じればいいのか分りませんでした。
自分も信じることができません。
しかし、那波塾で勉強してきたことが私の唯一の自信となりました。
那波塾に「ありがとう」じゃ伝えきれないくらい感謝しています。
また、わたしにとって那波塾は「自信」と言うことができるでしょう。
※ 原文のまま
私は、中学2年生の時に那波塾へ入塾しました。
1年生の時に、理科についていけなくなったからです。
当時私は、学校の先生によく質問していました。
でも特に理科については、テストがとても難しく、とても悪い点数をとったテストなどは、わからない問題が沢山あるので質問する気になれず、気づいた時には1年生の範囲の理科が大の苦手になっていました。
このままじゃいけないと思って入塾したのが那波塾です。
那波塾の特訓や日々の授業、理科チャレンジなどを通じて、私の1年生の理科の苦手範囲は克服されていきました。もちろん、日々の自分の家での勉強も頑張りました。
しかし、そうなると質問が山のようにでてきます。
これは困ったなというところに、篤先生の、メールで質問OKという嬉しい事が!!
他の塾だったら、塾に行かないと先生に質問はできません。
しかし、那波塾は違うのです。
朝でも真夜中でも、いつでも聞くことができるのです。
質問が山のようにあった私には大助かりでした。
入試当日。
B日程での理科で、私は19点をとることができました。
質問が沢山できる那波塾で必死に勉強していたから、最後に嬉しい結果を出せたんだと思います。
那波塾、ありがとうございました。
※ 原文のまま
僕は、入塾した時はただ何となく来ているだけだった。
そして時がたち中3の夏、何となく来ていた気持ちは変わり「塾に行きたい」という気持ちが10%ほど生まれた。
これは僕にとってはすごいことだった。
僕は決して勉強が好きではなかったが、その時初めて自分から勉強したいと思えたからだ。
以来僕は、夏期講習、強化クラス、冬期講習、ラストスパートをこの気持ちで取り組むことができた。
途中でこの気持ちが0%になったりしたけど、先生の話を聞くと50%に、時には100%になった。
この塾のおかげで以前の僕の勉強に対する気持ちが大きく変わった。これからはこの塾で学んだことを高校に行ったらどんどん活用したいです。僕にとって那波塾はかけがえのないものです。
※ 原文のまま
僕は、五年間この塾にお世話になった。
この塾ではいろいろなことを学んだ。
ぼくは、家での勉強ができないタイプだったので、ほぼ毎日塾に来て勉強した。
もし、この塾がなかったら、遊んでばかりで、たぶん第一志望校に受験すらできなかったと思う。なので、僕にとっての那波塾はとても特別な場所であり、ずっとわすれられない思い出の場所です。
塾の春期特訓、夏期特訓、冬期特訓、ラストスパート、強化クラスなどなど、塾の特訓のおかげで中学校生活をのりきれた。
特訓は、厳しくつらいときもあったけど、とても楽しいこともいっぱいありました。
ぼくは、この那波塾を尊敬し、感謝しています。
※ 原文のまま
私にとって那波塾は人生を変えたとても大きなものでした。
私は、予習も復習はもちろん宿題もできませんでした。
でも那波塾に入ってから予習、復習そしてたくさんの出来ないことが出来るようになりました。
そして順位もグングン上がって、一番順位が下がりやすい3年の最後では自分の中での最高の順位がとれるようになりました。よい順位が取れたのも、勉強に対しての見方が変わったのも全部那波塾の先生達のおかげなので、
本当に本当に那波塾を選んでよかったと思います。
これから、高校になっても那波塾で学んだ忍耐力を忘れず、ずっと頑張っていきたいと思います。
私の人生の方向をみつけてくれた那波塾・・・だいすきです。
※ 原文のまま
塾の雰囲気はアットホームな感じで、大手の塾ではないからこそのカリキュラムや楽しさがあってよかった。
先生は夜遅くても、とにかく私たちが勉強しようという気持ちさえあればトコトン付き合ってくれて、本当に感謝しています。
家ではなかなか集中して勉強ができないという人でも、塾に行けば、いろいろなプリントがもらえてしっかり勉強ができる。また、定期テストの前にもらえる過去問は役にたった。特に実技四科の過去問がよかった。
塾の方針として、間違えたところは正解して青丸がもらえるまでやる、というのは自分で調べたり、じっくり考えたりする力が身についた気がする。
とにかく先生はすごく熱心に私たちのことを思ってくれて、一人一人をちゃんと見て考えてくれた。
夜や土曜日とか特別にやる気のある子には、別料金をとったりするわけでもなく、ただ私たちに付き合ってくれた。どんどん塾に足を運んでいっぱいプリントをやれば絶対に力はつくと思います。
※ 原文のまま
僕は3年間この塾にお世話になった。
おかげで学校の勉強にもついていくコトが出来た。しかし、この学年はかなり頭がいいのでなかなか上位は取れなかった。
でも、一度くらい上位に入りたいと思い、那波塾で一生懸命がんばった。先生もサポートしてくれたので、一年生の終わりに初めて一ケタに入ることができた。とてもうれしかった。そして同時に、努力すればできることを知った。
しかし、ぼくは立派な人間ではないので時になまけたりもした。結果順位も下がった。そのときに注意を受け、またがんばることができた。
この塾は、努力すればできるコトを僕に教えてくれた。そして時に厳しく、時に優しく見守ってもらったので、学力がつき、生活にとって大切なコトを学べた。
この塾に入ったことで多くのコトを学べる場をもらった気がする。かけがえのない場であった。
※ 原文のまま
僕が、この塾に入ったのはたしか中2の初めごろだった。
入る前とても不安だった。なぜかというとこの塾はそうとう噂となって耳にはいってきた。
その度に入るかどうか迷いついに入った。そしたら思ったより楽だった。
でも初めての夏期特訓はえらかった。
しかし最後の方になると、そんなことまったく感じなくなった。
そしてあることに気がついた。
勉強ができると楽しい。つまり楽しくしたかったら、出来るようになることだと思った。
勉強はやれば身につくものだからやればいい。
そして前の僕とは比べものにならないくらい忍耐力がついた。
僕のマイナスはやることが遅いことと考えるのが遅いことだ。
そこは高校で変える。
初め本当にばかだった僕をここまでしてくれて本当にありがとうございました。
※ 原文のまま
僕は中2の初めにこの塾に入りました。
たったの二年間だったけどとても充実していました。
僕は入ったはじめの頃、勉強をすることがめんどくさいとか嫌だとか思っていたので、塾に来るのもそういう気持ちがありました。
でも中3の一学期が終わり内申点がでたときに、志望校へ入れるかどうかについて危機感を感じるようになりました。
そして夏期講習では、とても必死になって勉強するようになりました。
すると二学期からは学校のテストの点がとても上がり、勉強に対する気持ちも変わり、勉強をすることが苦にならなくなりました。
特に中3の三学期からは土日でも塾に来て勉強するようになったので、成績はあがっていき勉強が楽しくなりました。
僕はこの塾で努力をすれば結果がついてくることを学びました。
これからはこの塾で学んだことを生かし高校でがんばりたいと思います。
※ 原文のまま